
About
About


kuuma design –
DESIGN STYLIST :
Kaori Wakabayashi
DESIGN:
デザインを通してすでにある輝きを引き出し、さらに輝かせ、届ける
STYLIST:
内にあるその人らしさを大切にし、
デザイン+αの提案で整える
- STYLE:
- 個性や美しさを引き出すための、本当に似合う世界観
- 表現・伝え方全体
- -IST:
- ~する人(提案し、整える役割)
私の考えるスタイルのある人とは
おしゃれ・センスが良いということだけではなく(もちろんそれも大切ですが)
誰かが言ったから、単に流行っているから、ということよりも経験から蓄積した
自分自身の「好き」や「選ぶ基準」を上に置いていて、
周りを見るより自分を見ることを大切にし、自分の力を信じ
その場その場で流されず「在り方」を自分で選択している人と考えています。
私自信、そんな人になりたいと考えていて、
共感してくださる方と一緒にお仕事させていただけることを日々楽しみにしています!


MISSION
自ら輝き・輝かせる人と企業を増やします
VISION
01
サービスや活動に込められた根底にある想いを、デザインと言葉の力で届けたい人に届けます。
02
強みや魅力を再認識し、心に響く「価値」として見える形にすることで、共感と信頼感を育みます。
03
誰もが自分に自信を持って自分らしく働き、生きられることを応援します。
VALUE
01
風通しの良さを大切にします
ホームページ制作には依頼主様とデザイナーの信頼関係が大切です。
想いや考えを遠慮なく伝えていただくため、話しやすい雰囲気作りと心地よいコミュニケーションで、有意義な制作期間になることをお約束します。
02
おもてなしの心を持ち続けます
見てくれる方の快適さにつながる設計やデザイン、文章が「web上の接客」だと考え「おもてなし」の心を表現します。
03
「伝わる」にこだわります
伝えたいことを確かに伝えるために、共感力や傾聴力を使って表現したい想いへの寄り添い、深掘り、提案を通し、確かに「伝わる」ようデザインします。

PROFILE
外資系銀行にて税制関連のシステム対応に携わり、社内外の対応において分かりにくい税制やシステムの仕様を分かりやすく伝える能力が磨かれる。
2度の育休からの復帰を含め18年勤務するが、発達がゆっくりな子供の就学を機に退職後、2021年からWebデザイナーとしての活動。
会社員時代に同僚が上司から言われた「ワーママは不良債権」という言葉が退職後も心に残り、誰もが自分を認め疲弊しない働き方ができるようにな世の中にしたいと思うように。
「ホームページは私の宝物」
「ブランドカラーを決めることができ統一感を出せるようになり、与えたいイメージを伝えられるようになった」
「キャッチコピーや導線作りのアドバイスを頂き、軸が整いました」
などのご感想多数。
趣味はキャンプ、ストーリーを聞くこと、ドラマ・映画鑑賞。

PROFILE
外資系銀行にて税制関連のシステム対応に携わり、社内外の対応において分かりにくい税制やシステムの仕様を分かりやすく伝える能力が磨かれる。
2度の育休からの復帰を含め18年勤務するが、発達がゆっくりな子供の就学を機に退職後、2021年からWebデザイナーとしての活動。
会社員時代に同僚が上司から言われた「ワーママは不良債権」という言葉が退職後も心に残り、誰もが自分を認め疲弊しない働き方ができるようにな世の中にしたいと思うように。
「ホームページは私の宝物」
「ブランドカラーを決めることができ統一感を出せるようになり、与えたいイメージを伝えられるようになった」
「キャッチコピーや導線作りのアドバイスを頂き、軸が整いました」
などのご感想多数。
趣味はキャンプ、ストーリーを聞くこと、ドラマ・映画鑑賞。

BRAND STORY
「みんなちがって、みんないい」
金子みすゞさんの詩の
この一文が昔から好きでした。
でも、子育てや起業を通して
人と比べてしまうことが自然と増え、
「みんなちがって、みんないい。
だけど私は自分のいいところが
分からない」と悩むことも。